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初めにお読みください。

信じられないかもしれませんが、今の日本社会には、「カルト宗教」「集団ストーカー」「科学を使った身体攻撃」「思考盗聴」が存在します。

リンクされているホームページには、これらの事象のうち、幾つかを否定されている方々もいます。
しかしながら、他の項目については参照の価値が高いので、閲覧されることをお勧めします。

例)「気まぐれファイル」様、集団ストーカーの存在の否定。
・・・元公明党、矢野さんの判例でも明らかなように、集団ストーカーは法的に確認されています。

<被害系のホームページを閲覧する上で、頭に入れておくべきこと>
1)出来るだけ公式なソースを信じる。
2)未知の犯罪のため、「技術系の資料は参考程度」に留めておく。
・・・正確なことは、犯人たちしか知らない!
3)「被害には段階」があり、被害者それぞれの被害報告に差が出るのは、その為である。
4)被害者は基本的に「被害が継続中」なので、被害により若干、記述の正確性を欠くことがある。
・・・ここのホームページもしょっちゅう訂正してます。
5)犯行の主体はカルト宗教である。
・・・推測やオカルト系の記事は、読んでも話半分にする。
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カルト宗教の定義。

>Wikipediaより抜粋<

フランス国民議会「アラン・ジュスト報告書」によるセクト(カルト)の定義

ヨーロッパにおいては「カルト」という言葉は用いられず、社会的に警戒を要する団体を、「セクト」と呼ぶ。

1995年12月、フランス下院で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は「通常の宗教か、セクト(カルト)か」を判定する国際的な指針の一つとされている。この報告書は、調査委員会の委員長の名前を取って『アラン・ジュスト報告書』ともよばれている。

この中で、セクトの本質を「新しい形の全体主義」と定義した上で、以下のように「セクト構成要件の10項目」を列挙している。

1.精神の不安定化
2.法外な金銭的要求
3.住み慣れた生活環境からの断絶
4.肉体的保全の損傷
5.子供の囲い込み
6.反社会的な言説
7.公秩序の攪乱
8.裁判沙汰の多さ
9.従来の経済回路からの逸脱
10.公権力への浸透の試み
以上の項目のいずれかにあてはまる団体をセクトとみなしている

>転載終わり<

Wikipedia カルト

フランスのカルト基準よる日本の宗教。

日本にある「創価学会」は、フランスではカルト指定を受けている。
この団体は過去において、「宮本・元共産党委員長」宅への盗聴事件、「矢野・元公明党委員長」一家に対する、集団ストーカー事件を起こし、裁判所もこれを認めている。
政治的には、「公明党」と深いつながりがあり、国会で「政教分離」との関わりを取りざさたれている。

>諸外国における創価学会<
カルトとして認定されている国々。
1)アメリカ
2)ドイツ
3)オーストリア
4)ベルギー
5)チリ

>その他・日本のカルト宗教<
1)統一教会
2)エホバの証人 etc...

>参照<
創価学会の集団ストーカー
Wikipedia カルト

鶴のタブー。

>Wikipediaから抜粋…<
日本における多くのマスメディアが報道や出版において、宗教法人である創価学会に対する批判を控えることを指す。
創価学会がかつて講として属していた日蓮正宗の紋が鶴であることに由来している。

>転載終わり<

1)抗議や訴訟の頻発。
・・苦情の電話や名誉毀損など。
2)暴力団との関係。
・・元組長の証言書籍。
3)政治や行政への浸透。
・・「公明党」との繋がり。
4)資本参加による圧力。
・・不況によりスポンサーの影響力が拡大。

本来は、「メディアは第3の権力」であるが、諸々の事情があるようなので、被害にあっている人は、NPOやインターネットを中心とした、情報収集を心がけましょう。

Wikipedia 報道におけるタブー

犯人たちによる演出としての統合失調症。

本来は「薬物の摂取による脳の萎縮」「先天的や後天的な疾患」「事故や加齢」による病気?
気をつけなければいけないのは、ターゲットにされしまうと、被害者は多かれ少なかれ、「猜疑心、恐怖、絶望、自意識」などの状況下にさらされてしまうこと。

1)妄想の演出
テクノロジーを使った正確な位置特定による監視。
組織的な付き纏い。
周囲による騒音。
様々な媒体による仄めかし。

2)自我障害の演出
テクノロジーを使った精神域への介入。
思考の盗聴。
音声送信によるコミュニケーションの成立。

3)幻覚や幻聴の演出
テクノロジー被害による…
絶え間ない高周波音。
音声送信による「声が聞こえる」状況。

4)感情の起伏の演出
テクノロジー被害による…
脳波の誘導。
身体攻撃。
音声送信による心理誘導。

5)言葉や思考や行動の不安定性の演出
テクノロジー被害による…
注意力の散漫。
記憶力の低下。
支離滅裂な音声・言葉の繰り返し送信。
被害者の音声周波数・声色による錯覚効果の音声送信。

古典的な犯罪手法と科学技術のミックス。

>ガスライティング<

1944年の映画「ガス燈」が由来。
夫が妻を精神病に仕立ててゆく物語。

「ターゲット」と呼ばれる被害者に対し、「統合失調症のような被害」を作り出すために、犯人たちは巧妙に加害行為を行います。

1)~3)については、口裏を合わせられたら、「精神疾患の症状」として社会的には処理。

1)付き纏い。
・・「黒い車、スモーク、カルトナンバー」など規則性による存在の誇示。
2)不法侵入。
・・警察や周辺の人々とのトラブルの誘発、薬物の混入など。
3)騒音。
・・薬物やテクノロジーの被害が加わると心身のダメージが拡大。
4)テクノロジーを使った音声送信。
・・社会では認知されていない上に、下手に警察や病院に行けば精神疾患扱いにより強制入院。
5)精神疾患による治療や薬物の混入。
・・長期的には脳神経への作用により記憶などに障害。
・・短期的には副作用により中毒死?

薬物の混入…症状が出て後から気づいたことなので、正確なことはわかりませんが、向精神薬を疑っています。

推測される、犯人たちが精神疾患にこだわる理由。
1)合法的に薬物を摂取させる為。
・・心身の破壊に必要。
2)犯罪の隠蔽の為。
・・社会的な証言能力を奪う。
3)社会から孤立させる為。
・・心理的に追い込む。
4)殺害を自殺に見せかける為。
・・精神疾患であれば疑われ難い。

ナチスドイツ・全体主義の模倣。
1)科学技術や選民思想に基づく人権侵害や人の抹殺。
・・証拠さえ取られなければ何をしてもよい。
2)恐怖や絶望によるターゲットの支配。
・・自殺や犯罪の強要。
3)宣伝相・ゲッペルス「嘘も百篇言えば…真実になる」の実践。
・・音声送信などによる心理の操作。
4)規模の大きさにより不法行為を隠す。
・・口裏合わせや加害の分散。

詳しくは…
An Anti-Governmental Stalking Activity Site

推測される不法侵入の目的。

ガスライティングの一環。

被害者を「正気であるかどうか疑わせる為」「信用を低下させる為」「猜疑心や恐怖や絶望に導く為」に行われている模様。
複数に渡り警察に通報させることにより、警察との関わりを断たせる意味合いもある。

実際に、不法侵入によって行われたこと…
1)夜中に人の気配や物音。
・・ラップ音に関してはテクノロジーでも可能。
2)資材の移動。
・・窓付近に物を移される。
3)網戸の傷。
・・穴をあけられたり、粘着物質が付着。
4)車両への細工。
・・ナンバープレートへの塗装、タイヤへのネジのねじ込み。
(ブレーキの異音、ガソリン臭もあったけれど、加害によるものかは不明)
5)飲み物への薬物の混入。
・・基本的に薬として被害者の心身を蝕む、テクノロジーや音や光や振動により身体症状が悪化。

社会の様々な組織にカルト宗教信者は潜り込んでいるので、まずは防犯対策を強化されることをお勧めします。
1)~4)に関しては、警察が取り合わない可能性。
5)に関しては、飲み物などで気になるものがある場合は、保健所に行って調べてもらうこと。
身動きが取れない場合は、冷凍などにより保存を行いましょう。

いかなる異変も、気がついたら写真に収め、出来るだけ物品は保存しておくこと!

技術的な考察。

「既存の技術で出来ること」や「製品化されている音響兵器」など、詳しく紹介されている被害者の方がおられます。
現時点で分かっていることは、「正確なシステムは犯人たちしか知りえない」ので、思い込んだり信じきったりはしないことです。

1)居場所の探知。

超音波。
反射波を利用して物体の位置を特定。
呼吸や鼓動などの生体情報も捕捉可能。
(医療技術や潜水艦の原理)

マイクロ波。
コンクリートなどを貫通。
人の呼吸や心臓の鼓動を追尾できるシステム。
(災害時の人の探査などの技術)

2)思考盗聴。

行われていることは脳波の盗聴?
「視覚、聴覚、思考」など、犯人たちに拾得されている気がします。
搬送波は不明。
生体情報に関しては、居場所の探知技術でも拾得は可能。
電磁波や超音波などが疑われている。

3)音声送信。

超音波。
2つの方向からターゲットの頭部付近で合成されるように照射することにより、可聴音や衝撃波が発生。
その音声は被害者以外には聞こえない現象を作り出す。

マイクロ波。
頭部へ複数のパルス照射が行われると音声として認識。
聴覚能力がない人に音声を聞かせることが可能。

4)身体攻撃。

超音波。
衝撃波の発生が可能。

電磁波。
指向性が鋭いものではレーザーのように人体に加害が可能。
コンクリートや壁など透過力が高い。

低周波。
人体・脳には周波数があり、低周波は「人が恐怖や不安」を感じたときの周波数に近似し、脳波を誘導する効果。高周波より遠くまで伝播する性質。
騒音などの周波数もこれに該当する。
例)エンジン音、ドアの開閉音、ボール音、木魚音、心音ビートの音楽。

5)感情の操作。

超音波。
イライラさせたり、感情を高ぶられせる効果。

音声送信。
「被害者の声色によるなりすまし」や「誹謗・中傷・罵声」などにより可能。

6)感覚の送信。

人体には周波数があり、部位に応じた周波数の電磁界を加えると、局所共振現象の感触や痛みとして再現されるらしい。

「集団ストーカーの手口」と「テクノロジー犯罪技術の分析・検証と対策」

被害の理由。

推測になります。
機会がありましたら、理事長さんにどんな状況なのか、窺ってみようと思っています。

1)土地の奪取。
騒音やレーダーなどの運用上の問題なのか、住居や車など「取り囲んで行われる」犯罪みたいです。
カルト宗教は、高い位置、沿道や交差点に面する土地を好むようです。
現実に、住まいを引っ越された被害者は多いようです。
(引っ越しても解決はしないので、解決するまでは引っ越さないようにしましょう)

2)性犯罪。
被害者には女性が多い。
科学を使った風呂やトイレの覗きなど。

3)名誉毀損。
被害者一家を貶める為。
精神科に入院させられた被害者が多いことからも明らかです。

4)人格異常による遊び。
「相手が死ぬまで続ける」ことが前提の犯罪のようです。
普通の人の神経では、まず始めようなどと思いません。
証拠を取られなければ…
などと言う、思想があるようですが、実際には不法侵入や薬物の混入など、証拠が残るようなことも、平気で行うので注意をしましょう。

5)理由なし。
カルトとは全く関係のない、一般人が標的にされます。
長生きをすれば、「この国で何が起こっていたのか?」分かることがあるかもしれません。
悪が栄える世の中にはならないと思います。
被害者の方々は、共に長生きが出来るよう頑張りましょう。

心理学と科学の悪用。

>マインドコントロール<

実感としては「関連付け、習慣付け、思い込ませ」なります。
「嘘も百篇言えば…」から来ている?
世の中に、「死んでください」「○○してください」と言われて、「はい、そうですか」と行う人は普通はいない。
そのために、犯人たちは24時間張り付いて、「睡眠妨害、騒音、身体攻撃、音声送信」などの拷問を行い、被害者を心理的に追い詰めて服従させる。
「集団ストーカー、思考盗聴、薬物、騒音、身体攻撃、音声送信、仄めかし」は、被害者を「猜疑心や恐怖や絶望」に陥れる為に存在する。
気をつけなければいけないことは、「被害者と同じ声色・周波数により音声送信を継続する」ことにより、あたかもそれを「自分の意思や思考」だと錯覚させられてしまうこと。
出来るだけ、心穏やかしにして、「悪い考えや言葉は、自分ではない」と割り切って過ごしましょう。

1)眠らせない。
判断力や思考力を低下させ、言葉を無批判に受け入れさせられる。
2)食べさせない。
身体攻撃により気力や体力を奪われる。
3)怖がらせる。
「付き纏い、思考盗聴、薬物、騒音、身体攻撃、音声送信、仄めかし」など。
4)○○をしろ、自殺の強要。
犯人たちは手に入れた個人情報を元に、被害者を脅迫します。
「神様だ!」「何でも知っている」「テレビで仄めかす」「Youtubeに流す」など。
規模は大掛かりですが、大多数の人は「こういった犯罪や被害があること」を、全く知らないので信じてはいけません。

犯人たちにとって重要なことは、「被害者を孤立させて、言うことを聞かせること」です。
相手にしないことは大変ですが、出来るだけ被害のことは気にせずに、興味がもてることに関心を振り向ければ、元の状態に少しずつ戻れます。

推測される混入された薬物の役割。

「被害者の心と体をパニックにさせること」

1)経験した症状。
・・心拍数の増加、ふらつき、手のふるえ、頭の痛み、記憶力の低下、排尿障害など。
2)トラウマやPTSDの効果。
・・(テクノロジー被害と並行して)体が過敏にされる為に、それまで平気だった、通常の音や振動や光などにより心身に被害。

>向精神薬系の効用や副作用<

1)~4)は作用、5)~8)は副作用。

1)筋弛緩作用。
・・心臓や筋肉の動きを弱める。
2)健忘作用。
・・記憶力の低下。
3)催眠作用。
・・睡眠を浅くし、深い眠りを減少させる。
4)神経伝達物質の減少。
・・恐怖や不安を感じやすい状態。
5)振戦。
・・手のふるえ。
6)循環器症状。
・・血圧の低下や頻脈。
7)排尿障害。
・・尿路の狭窄。
8)悪性症候群。
・・高熱、筋硬直、意識障害、頻脈、発汗。

「効用や副作用」はそのまま、犯人たちが求めている「加害による効果や目的」になっている。

テクノロジーによる被害とセットで…
(死なない程度にやっている?)

1)心拍の増加。
・・過呼吸、パニックの誘発。
・・低周波電磁界では「神経や筋の興奮現象に変化を及ぼす刺激作用」。
2)血圧の低下。
・・立ちくらみのような症状。
・・マイクロ波には眩暈、超音波には平衡感覚を失わせる効果。
3)筋肉系の麻痺。
・・手足が重く、力が入らない。
・・超音波には筋肉の活動を鈍らせる効果。
4)記憶の阻害。
・・テクノロジーよる被害のみでも、「思考や記憶力を低下させられる」けれども、効果がよりいっそう増す。
5)神経伝達物質の減少が起因の「痛みや恐怖の増大」。
・・(脳波誘導)低周波12Hzの音声信号はアルファー波が出ることを促進し知覚を高める効果。
・・+「低周波の音や振動そのもの」にも「人を恐怖や不快」にさせる作用。
6)催眠への誘導。
・・(引き込み現象)脳波の周波数に近似した低周波音で刺激を与えると、脳波が刺激周波数に同調。
・・「言語の内容を無批判的に受け入れる」という特性。

トラウマやPTSDに関して…

薬のような症状の後、テクノロジーを使って一定時間…
(身体攻撃の内容)

1)心臓がドキドキ。
2)喉の狭窄感。
3)主に下半身を中心に微振動。

以降、特に低周波の音や振動が、心身に被害をもたらす。
一度、トラウマやPTSDの状態に陥ると、薬の影響らしきものが消失しても、「音や振動や光」などや「テクノロジー」のみで恐怖を感じさせられる。
心身のストレス、記憶の蘇り…。

パニックとは…
呼吸や心拍の増加を伴った恐怖感。

向精神薬とは…
心にも体にも作用がある薬。

神経伝達物質とは…
1)通常の記憶
2)気分
3)筋肉緊張と協調
4)感情反応
5)内分泌
6)心拍数
7)血圧
を、コントロールするのに必要だそうです。
(Wikipediaより)

人の体には個体差があるので、薬によってそういったデータを集めている可能性も…。
記憶が定かではありませんが、妹が図書館から借りてきた洗脳の本には、「人はパニックに陥ると、相手の言うことを素直に受け入れてしまう」みたいなことが書いてありました。
オウム真理教の事件でも、薬のようなものが使われていたので、マインドコントロールなどの被害を及ぼす上で、必要なものなのかもしれません。

社団法人 日本精神科看護技術協会 向精神薬の薬理作用と副作用

「集団ストーカーの手口」と「テクノロジー犯罪技術の分析・検証と対策」

まだまだ、暗中模索しています。

>対策<

1)~3)が直接的な脅しであるとするならば、5)~7)はアンカリングや仄めかしなど、間接的な脅しになります。
時間はかかりますが、慣れてしまえば、被害に遭いながらでも、それなりに好きなことをして暮らしてゆけます。

1)NPOの会員になる。
・・「チラシや会報」が届きます。
・・警察で相談したい方は、会から告知があったときに行けば、警察に話がつけてあるので、病院送りにされることはありません。
・・「定例会、相談会、アンケート、警察への相談」は、義務ではないので、無理やり参加する必要はありません。
・・会に入ると被害を強められますが、会の活動が進まない限り、「被害が終わる」ことも絶対にありません。
・・この犯罪は「人を疑り深く」させてしまいますが、出来るだけ他の被害者と会って、横のつながりを作り、「孤立の解消や情報の収集」を行いましょう。

2)パニック系の被害のとき。
・・窓を開ける、屋外に出る、体を伸ばす。
・・過呼吸の際は、手を下におろして仰向けに床に就く。
・・紙袋を使って、「ゆっくり呼吸…」。

3)音声送信には従わないこと。
・・話し合いで解決することはないです。
・・私的なことを覗かれても気にしないこと。
・・脅されても真に受けないこと。
・・犯人たちの言葉を信じないこと。
・・「嘘つき扱い」したり、「偉そうで嫌な感じ」で罵ってきますが、そのうち慣れます。
・・「恐怖」や「脅し」はマインドコントロールなどの入り口であることを、忘れないように。

4)生活や姿勢を正す。
・・所作をゆっくり丁寧に行う。
・・大声、汚い言葉、早口を慎む。
・・出来るだけ勉強や作業に従事する。
・・体や頭を温めすぎない冷やしすぎない。
・・長時間の正座は避ける。
・・背筋を伸ばす。
・・深呼吸をする。
・・お風呂やトイレは我慢せずに入る。
・・徹夜や睡眠不足は避ける。

5)防犯カメラの設置、騒音の録音。
・・カメラは音などが拾えるものであれば、騒音被害が減ります。
・・取り損ないや消去などに注意。
・・(カメラは脅しの道具にされるので)「気になる出来事はメモに取り、チェックは行わずに保存する」か、HDDなどの容量が気になる人は、「異常な出来事などがなければチェックせずに消したほうが良い」でしょう。
・・騒音被害だけであれば、ICレコーダーのほうがファイルの容量が小さいので、気にせず保存できます。

6)テレビや新聞から離れること。
・・メディアにもカルトは潜んでいるので、仄めかしのようなものがあります。
・・番組にはカルト車両の映像。
・・気にしなければそれまでの話。
・・被害に慣れてきた人は、むしろ気分転換に見たほうが良いかもしれません。

7)インターネットに頼り過ぎない。
・・掲示板での情報収集はさけること。
・・「占いや神示やオカルト」には近づかないこと。

科学的な対策も色々やってみましたが、被害の軽減にはつながりませんでした。
「思考盗聴妨害電波発射装置」なるものを購入したこともありましたが、電池ケースにマイクの部品がくっついたような代物で、効果はありません。
今からしてみると、カルト宗教と関係のある企業だったように思います。

いくつかの段階。

>集団ストーカー<

ガスライティングやマインドコントロールの一環。

「パニックさせること」が主な目的のようです。
「慣れてきて効果がなくなると」と規模が小さくなる可能性。
「被害の度合い」によって、感じ方が変わります。
(詳しくは「騒音」の項目に書いてあります)

法律上の話はともかく、下記のようなことが組織的に行われます。

>アンカリング<

被害者になると耳にする言葉です。
思考も含めて「監視しているぞ!」の演技です。

>家の周辺で<

1)窓や玄関を開けるとタイミングよく「車、歩行者、自転車、人」の通過。
2)「防犯カメラ」への凝視や映り込み。
3)「大声で通過」する子供や学生。

>不特定な付き纏い<

こちらの様子を窺いながら行われます。
値段の計算などをして気を散らすようにしましょう。

1)意識させること。
・・わざとらしい接近、似たような姿かたち、話しかけてくる人、携帯電話を扱う人。

2)苛立たせること。
・・通路をふさいだり、時間をかけて待たせたり。

3)騒々しくすること。
・・咳やクシャミ、物をガチャガチャ扱う、騒ぐ子供、大声で話をする主婦や外国人。

4)組織的であることをアピール。
・・いつも混雑したような感じになります。

>仄めかし(ほのめかし)<

様々な類型があります。
思考盗聴により得た個人情報などが中心になります。

1)人との会話による聞こえる言葉によるもの。
2)音声送信の言葉によるもの。
3)メディアの企画や台本や演出によるもの。
4)思考へのオウム返しによるもの。
5)周囲の出来事によるもの。
6)睡眠時に夢をみさせることによるもの。
7)表現によるもの。
・・「隠語、文章の一部、物による比喩、騒音」など。

>カルト車両の特徴<

「クラクション、割り込み、排気ガス、路上駐車、アイドリング、規模のアピール」など。
事故を起こさせたがっているので、気にせず安全運転を心がけること。

1)業種。
・・送迎バス、タクシー、バイク、ダンプ、トラック、ゴミや汲み取り系、ガス系、配送系、街宣系、軽自動車など。
2)ナンバープレート。
・・ゾロ目、点付き、他県、二桁単位、折り曲げ。
・・簡単に変えられる?
3)色彩。
・・「黒い色」の車両が多い。
・・原色やスモークなど。
4)光の照射。
・・ハイビームなど。
5)空気の汚染。
・・排気ガス、塩素ガス、タバコの吸殻、ハエや虫などの散布?
6)進路妨害。
・・見通しの悪いところからの割り込み。
・・路上駐車などにより道幅を縮小。
7)目晦まし?
・・似たような色や形の車両が規則的に通過。
8)運転技術。
・・家の前でふかしたり、恣意的にゆっくり通過。
・・長時間のアイドリング停車。

>道路事情<

1)赤信号の増加。
・・車両数が増えることも起因。

2)道路工事。
・・普段利用する道が、頻繁に工事。

3)緊急車両。
・・サイレンは不協和音の低周波。

>騒音・ノイズキャンペーン<

住居、出先に関わらず…

低周波の音や振動は、「薬物やテクノロジー犯罪の被害者」には、心身に影響が及びます。
高周波であっても、音に「低周波様の揺らぎ」などがある場合、低周波と同様の効果。
「恐怖や過呼吸や眩暈」などの症状。
NPOのアンケート項目に地図があるように、「騒音は距離が近くないと効果が下がる」ので、被害者の家の近くに犯人たちはいると思われています。
引っ越しても、「犯人グループと繋がりのある借家しか紹介してもらえない可能性が高い」ので、しっかりと考えてから引っ越しするようにしましょう。

不協和音…
「ドップラー効果」なども入る?

1)人による低周波。
・・(1~2Hz)「窓やドアの開閉音、ボール音、台車を押す音、布団たたき、物をぶつける音」など。

2)車による低周波。
・・「エンジン音」や「心音ビートの音楽」など。
・・「サイレン」や「クラクション」や「ブレーキ」は不協和音系?

3)船舶や航空機による低周波。
・・「汽笛」や「船外機」や「ヘリコプター」音。
・・「プロペラ機」は不協和音系?

4)電話の着信音。
・・無言電話の増加。
・・不協和音、低周波様の揺らぎ。

5)隣近所による低周波。
・・温水器?

6)家屋へのテクノロジー被害らしき低周波の増幅。
・・冷蔵庫や洗濯機の音。
・・排水口から救急車のサイレンみたいにうなる音。
・・サッシの隙間からの風切り音。
・・換気扇からの航空機のような音。

7)ラップ音。
・・プラスティックがはじけるような音。
・・扉のカチッ音など。
・・衝撃波による可能性。

8)科学技術による放送?
・・季節外れのセミの鳴き声。

>匂い<

排水口から塩素やし尿の臭気など。
殺虫剤みたいなものもあるみたいですが、「脅し」の側面があるので気にしないほうが良いです。
具合が悪いときは窓を開けたり、横になって休みましょう。

具体的な症状。

>身体攻撃<

1)針で刺したような痛み。
2)胸のむかつきや嘔吐。
3)全身の毛の逆立ち。
4)筋肉の振動。
5)咳き込み。
6)顔のかゆみ。
7)急激な腹痛。
8)心臓への衝撃。
9)触手感。
10)微振動。
11)高周波音。
12)眩暈。
13)睡魔。
14)温感の変化。

被害者の皆様へ。

初めに、お見舞い申し上げます。
そして、ホームページにお越しくださいまして、有難うございます。

一番大切なこと…
それは、「どんなことがあっても死なないこと。」です!

被害者が増え続けている間は、問題が解決する余地があります。
皆様が生きている姿が、「他の命を繋ぎ、生きる励み」になるのです。
こうしてお会いできたことを、本当にうれしく思います。

実はこの犯罪は、「怖がらせて死に追い込む」というものなので、被害の仕組みや実例を知ることには、良い所と悪い所があります。

>良い所<

1)不可解なことの謎が解けること。
2)方策を立てられること。

>悪い所<

1)余計に怖くなること。
2)真偽が分からないこと。

私は、元々取るに足らない人間ですが、被害によって心身をズタズタにされて、それは現在も継続中になっています。
お金も根性も無いので、「NPOの活動」や「街宣活動」は出来ませんが、「社会的な認知」や「孤立の解消」に繋がればと思い、拙いながらブログを始めました。
「今は被害がきつくて大変…」という方でも、「出来ることから少しずつ」、生活の質を元に戻せるよう頑張っていきましょう。

毎日が戦争。

先日、被害関係のホームページを閲覧していたら、「戦場のようだ」と書いてありました。
言われてみれば、ヘリコプターの音はマシンガンの音に似ています。
ノイズキャンペーンの渦中にあり、テクノロジーや薬物による被害を受けておられる方は、PTSDにさせることを狙われていることは間違いありません。
こちらの考えが読まれているにせよ、その応答の速さや集中力は異常なものがあり、常に張り付いて加害を実行していることが、ひしひしと伝わってきます。
被害者の住居周辺では、緊急車両等を呼ぶ為に度々事故が起こるので、本当に騒音に関しては大変です。
楽な日は一日たりともありませんが、あまり意識過剰にはならず、出来るだけ普通に暮らしてゆきましょう。

睡眠中にみる夢。

>情報の引き出し?<

浅い眠りに脳波を誘導、又は、浅い眠りのときに、知りたい事柄などの言葉を音声送信している模様です。
この状態のときは、言葉を無批判に受け入れやすいらしく、連日のように不自然な夢をみます。
覚醒中は、意識を誘導して想像をさせるようなことを行ってきますが、この浅い眠りのときは、そういった作業が要らなくなるようです。

心を鍛えること。

生きているものはすべて、いつかは最期を迎える訳ですが、この犯罪は不条理に生活や生命を奪います。
インターネットでは、モビング(いじめ)などと書かれておりますが、そんな生易しいものではありません。
何年も前から計画を立てて、薬物の混入のようなことまで行うような、卑劣な連中です。

一般的には、「人間だから…、被害にあえば…」感情が高ぶることは仕方が無いことですが、この犯罪は違います。
感情的になると、心拍や呼吸が上昇し、過呼吸を引き起こされたり、自己を見失うことにより、「なりすましの声色」などに、まんまと騙されてしまいます。

これは宗教が絡んだ犯罪ですが、私の場合は、助けてくれるのも宗教でした。
すぐに何かが変わるわけではありませんが、御真言を唱え続けていると、心臓のドキドキや感情が高ぶる機会が減ります。
いつなくなるか分からない命なので、今は毎日、お参りを続けております。

注)NPOではお話は出来ませんが、ここは個人のホームページなので書かせていただいております。

すべては音声送信?

>サブリミナルメッセージ<

閾値以下による音声送信。
これはとても強力で、被害者としては何をされているのか全く分からない。
同じようなことが頭をグルグルしたり、脈絡も無く言葉やイメージが浮かんだり。
慣れるしかないようですが、慣れるのが大変です。
「なりすましの声色」なども、この辺の音量で送っている?

閾値(しきいち)…
聞こえる、聞こえないの境目。

なりすましの声色…
被害者の声色・音声周波数による音声送信。

可能性として…。

>遠方から脳波を解析?<

もし、脳波を盗られるのであれば、脳波を送ることも出来るのではないか?
思考盗聴の被害を感じている皆さんは、そう思っている方が多いと思う。
実際に、そういったことが出来るような本も、幾つか出版されているみたいです。
我が家もNPOの会報にあった、「電子洗脳」なる本を1月に購入いたしました。

それによると、
「脳信号を捕らえて解読するシステム…」
「信号を作って送りなおし…」
「脳のエネルギーパターンを変える…」
など、書いてありました。

その本を、すべて額面どおり受け取ることは出来ませんが、可能性の一つとして少しあるのかもしれません。

引っかかった手口。

>2012年<

今年はマヤ暦の終わる年だそうです。
それに付随してか、そうでないのか分かりませんが、神示やオカルトを信じてしまいました。
今は、騙されていたことに気がついたので何でもありませんが、良くも悪くもインターネットの時代です。

「アメリカの陰謀説…」「HAARP…」「イルミナティ…」
こういったものは、全く信じないタイプでしたが、

「魂、うんたら…」「アセンション…」「許しのとき…」「次元上昇…」「占い…」
は、信じてしまいました。

そういった場合は事前に、犯人たちからそういったことに興味を持つよう、誘導があります。
身の周りで起こっていることが、常識としては考えられないことばかりなので、普通に考えれば有り得ないようなことを、信じ込んでしまうのです。
私は馬鹿なので、犯人たちの操り人形みたいなことになってしまいましたが、そういったこともあるということを心に留めておいてください。

選挙対策もかねている?

元民主党衆議院議員で、自殺された永田寿康さんをご存知でしょうか?
彼は、「偽メール問題」の責任を取って、議員辞職をされたのですが、それ以前に国会で住民票移転問題を取り上げていたそうです。
インターネットで調べてみればわかると思うのですが、彼も集団ストーカーによる被害者かもしれません。
被害者の多くが、「引っ越し」や「自殺の強要」などの被害を受けていることを考えてみると、「住居の問題」は大きいように思われます。
プロフィール

プレーリー

Author:プレーリー
 
集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者。
妹・カシミール。
家族を代表して、NPOに入会。
アニメ・パソコン・密教好き。
熊本県在住。

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